販促・マーケティングに役立つリサーチ資料集

市場調査/リサーチを活用してマーケティングに力を入れていきたい企業様向けに、ブランディングや顧客満足、広告効果、新商品開発など、販促やマーケティングに役立つ具体的なリサーチ手法についてまとめたノウハウ集(無料)をご用意しています。

「売れる」顧客を見つけて、選ばれ、選ばれ続けるための調査法シリーズ

商品・サービスの開発から、集客、そして顧客維持へと続くビジネスの様々な局面で、市場調査を上手に活用することにより、消費者の感情を理解し、消費者の心を動かすことができます。

第1部:【商品・サービス開発に活かす!】
消費者ニーズ探索法

営業・マーケティング活動を効果的に進めるには、何よりもまず「売れる」顧客セグメントを見つけることです。
そのうえでターゲット層の具体的な顧客像を描き、現在抱えている不満・問題点やニーズを探り出し、直感に訴え、受け入れられる商品・サービスのありようを描きます。

第1部となる本資料では、市場把握のための顧客セグメンテーションから、商品・サービスアイデア開発のための消費者ニーズ探索のための調査手法をご紹介しています。

第2部:【売れる・効くを見極める!】
商品・サービス案のスクリーニング調査法

商品やサービスのアイデアを前に、「どれが一番顧客に受け入れられるだろう?」と悩まれることが多いものと思います。
商品・サービスの開発やリニューアルに顧客目線でのチェックを組み込むことにより、開発者の思い入れ、カンや経験のみに頼らない、冷静で客観的な意思決定ができます。

第2部となる本資料では、最も「売れる」、最も「効く」見込みのある候補を見つけ出すアイデア・スクリーニング調査法をご紹介しています。

第3部:【欲しい!買いたい!を引き出す】
最適価格や購入意向の調査法

商品・サービスのローンチにあたっては、様々な不安や悩みがつきまといます。

・いいモノだと思うが、果たして消費者に受け入れられるだろうか?
・消費者は購入に際して何を決め手として、どの程度重視しているのか?
・ターゲットに受け入れられる最適価格帯はどこにあるのか?

第3部となる本資料では、消費者の関心を惹きつけ、消費者に選ばれるための、最適価格や購入意向の調査手法をご紹介しています。

第4部:【リピート顧客を増やす!】
顧客満足度調査の導入・活用法

よく「顧客は二度評価する」と言われます。
モノを「買う」時と買ったモノを「使う」時の2回、大きな評価が行われます。
前者は新規集客の成否を決める評価で、後者は継続利用に影響を与える満足度評価です。

第4部となる本資料では、リピート顧客を増やすための顧客満足度調査の導入・活用法についてご紹介しています。

以下の資料をご希望の方には、資料のダウンロードリンクをメールでご案内いたします。

競争優位と持続的な収益拡大をもたらすブランド強化~ブランドイメージ 分析(実践編)

いま、貴社のブランドイメージがどのようなものか、認識されていますか?

ブランドを強化することは、新規顧客獲得や継続購入などのロイヤリティ向上につながります。つまり、競争優位と持続的な収益拡大を可能にする強力な効果があると言えます。

ブランドイメージを把握するためには、イメージの評価情報を質的・量的に分析する必要があります。 自社イメージを分析し、優位なポジショニングを探ることができるリサーチ手法をご紹介します。

主な内容

■ブランドイメージ分析が求められる理由
■ブランド選好度の聞き方
■恒常和法による方式
■購入候補選択方式
■スケール評価方式
■スライドバー反応方式
■詳細イメージの評価項目セット

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もう効かないCMは流さない~ACE(広告コミュニケーション効果測定)

的確なターゲットに、正確かつ効果的に、メッセージを届けたいという企業様向資料です。 本資料にてご紹介するACEは、インターネット調査パネルを利用したテレビCMの受容度調査です。
ACEを実施することにより、受容度の低い「効かない」広告に貴重な広告費を多額に投入するのを避けることができます。

情報化社会の進展が進み、一人ひとりの消費者が接する情報量が著しく増大しています。それに伴い、消費者が商品・サービスを選択する際の情報源としてのテレビCMをはじめとする、企業発信 情報の参照度が低下してきています。しかしながら、情報リテラシーが高い消費者では、企業情報を積極的に取り入れ、分析し、そしてそれを自らのネットワークに積極的に発信したりしています。

ACEでは、こうした情報リテラシーが高い層に焦点を当て、広告がどの程度受容されるのかを測定します。

主な内容

■ACEとは
■ACEの調査フロー
■ACEの測定指標
■カギとなる定性情報

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あらゆるリサーチの基礎となるU&A(使用実態)調査

マーケティングでSTPといえば、セグメンテーション、ターゲティング、ポジショニングですが、このSTPを行う上で欠かせないのが、U&A調査です。 本資料では、マーケティング活動のよりどころとなるU&A調査の基本的な構成や機能拡張オプションについてご紹介いたします。

かつては、U&A調査を実施しようとすると非常に高額な費用がかかり、手軽に実施できるものではありませんでした。
しかし、最近ではインターネット調査の普及により、U&A調査を短期間に、かつ、低コストで実施することができるようになりました。

U&A調査では、自社や競合の商品・サービスについて、誰が、いつ、どこで、どのように、どのくらい、どのような理由から、購入・使用しているのかなど、詳細な使用実態を知ることができます。

主な内容

■以前に比べ導入しやすくなったU&A
■U&Aの調査項目―キホンのキ
■行動の先行指標となる態度の3要素―認知・情緒・行動
■U&Aのアウトプット例―ブランド・ウォーターフォールなど
■生活行動の詳細を記録する日記調査

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社内リソースを活用!! 新商品・新サービス開発に活かす! 受容度予測サービス

  • 「これは顧客に受け入れられる商品だ!」という後押しが欲しい・・・。
  • でも、打ち出し前の企画を大々的に調査できない・・・。

社内リソースを活用し、新商品や新サービスのキャンペーンがどのくらい受け入れられるかを予測するサービスをご紹介します。

新商品や新サービスを打ち出す際に「この商品は本当に顧客に受け入れられるだろうか」と考えられることと思います。

本当に受け入れられるかどうかを確かめるためには顧客に聞くことが一番ですが、打ち出し前の企画を大々的に調査することはできません・・そこでおすすめしたいのが社内リソースを活用し受容度を予測できるサービスです。

実は一般的なアンケートに比べ、少ない人数でもより正確な予測を得ることができます。

主な内容

■ときには専門家の意見よりも優れている「集団の知恵」
■集合知定理とは?
■集合知を活用した社内予測システム
■成功させるポイント
■運営方法例
■予測に有効な評価方法
■評価対象アイデアの提示方法
■社内予測システムの調査画面例
■社内予測システムのアウトプット
■自社のコアファンへの展開

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商品・サービスの売上につなげるデータ分析術

社内にあるデータを使って、直面するビジネス課題の解決につながる情報を引き出したいが、専門的な分析は難しくて、手を付けられずにいる企業様も多いのではないでしょうか。本資料では、顧客ニーズの理解やセグメンテーションなどのマーケティング上の課題解決に役立つ、多変量解析手法についてご紹介いたします。

ご紹介する分析手法は、以下のようなニーズに対応いたします。

  • データをより深く解釈し、お客様に選ばれる商品・サービスの改善に役立てたい。
  • 有望なターゲットは、どのような人で、どこに、どれだけいるのか知りたい。
  • すべてが中途半端で終わってしまうことのないように、最優先で取り組むべきことを特定したい。

主な内容

■適切なデータの下処理と正確な分析手順
■多変量解析手法のご紹介
■因子分析
■クラスター分析
■コレスポンデンス分析
■重回帰分析

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分散する生情報を使えるデータに変えるデータ加工・集計 サービス

  • アンケートをしたけど、入力する時間がなくて・・・。
  • データはあるけど、どうやって集計したらよいのか・・・。

手元にあるリサーチ情報を活用するためには、まずはデータの入力や変換、クリーニングなどが必要です。
本資料では、そうしたデータの前処理とデータを活用するための集計方法についてご紹介いたします。

データ分析を行う際、元データをそのまま利用できるケースはまれで、多くの場合、集計・分析ツールに合わせてデータ形式を整える必要があります。

そうしたデータの前処理は、正しい分析のために不可欠な作業ですが、結構面倒で時間がかかります。

本資料でご紹介するデータ加工・集計サービスをご利用いただくことにより、分析やプレゼン資料作成などのブレインワークに専念していただくことができます。

主な内容

■データ活用に不可欠なデータの前処理と集計
■データの前処理〜入力・変換・クリーニング
■データ集計
■複雑なクロス集計
■ウェイトバック集計
■有意差検定

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顧客からのメッセージを読み解く定性・定量テキスト分析

  • アンケート調査をしたものの、自由回答までは読み切れていない・・・
  • 問い合わせやクレームの対応に追われて、根本的な対策を打てていない・・・

本資料では、社内に埋もれるカスタマー・ボイスを定性的・定量的に分析して市場や顧客のニーズをより正確に把握し、ビジネス課題の解決に役立てる手法をご紹介いたします。

アンケートの自由回答をはじめ、商品・サービスに対する意見や感想、問い合わせやクレームなどのカスタマー・ボイスには、本来もっと有効活用ができる可能性を秘めた情報が埋もれている場合があります。

カスタマー・ボイスを定量データとして集計・分析したり、カスタマー・ボイスに含まれるキーワードの内容変化を時系列でみたりすることにより、施策の効果や顧客ニーズの変化を量的に把握することができます。

主な内容

■顧客からのメッセージを読み解く3つのアプローチ
■アフターコーディングによる定量化
■テキストマイニング+人的コーディング
■教師データによる自動分類
■キーワード分析
■感情温度による感動/嫌悪コメント判定
■キーワード出現率の推移による効果測定や予測分析

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